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#NowPlaying King Crimson Sharks Lungs in Lemsip (1973.9.23) Boston, Massachusetts, USA

#NowPlaying King Crimson Sharks Lungs in Lemsip (1973.9.23) Boston, Massachusetts, USA

Sharks Lungs In Orpheum

1973年秋の米国公演五日目。

この演奏はユーチューブ

https://www.youtube.com/watch?v=SBEKNL0fslk

で聴けます。

この日の第一曲で2分40秒ほどの短めのインプロヴィゼーションです。

この年(1973)春のツアーでのオープニングナンバーは Doctor Diamond でしたが、数か月後の秋のツアーでは連日インプロで開始されているようです。

曲名の Sharks Lungs in Lemsip は、1992年10月に発売された正規ライブ盤(CD4枚組)The Great Deceiver に収録されていた、ちょうど一ヶ月後の1973年10月23日 Glasgow, UK での演奏に似ているところがあるのでパクッたのでしょうけど、まったく別の演奏です。

二曲目の Larks Tongues In Aspic, Part I が始まる所で終わります。

切れ目なく続けて演奏された模様。

オーディエンス録音の海賊盤ですが音質はまあ悪い方ではないでしょう。

静かめな曲調の部分ではノイズが気になりますけど。

Robert Fripp - Guitar, Mellotron

David Cross - Violin, Mellotron

John Wetton - Bass Guitar & Vocals

Bill Bruford - Drums, Percussion

ポーズ

みんなポーズを取っているか?

ポーズを取る状況と言うのは限られていて写真や絵のモデルをするときぐらいだろう。

人が一人のとき、奇行に走ることがある。

奇行に走る場合、多くは奇声であったりポーズを取ったりすることが多い。

普段しないような格好を一人のときにやるのだ。

意外とストレスの発散になるらしく、もしかするとヨガに近いものがあるのかもしれない。

ただ、他人に見つかると結構大変なことになるので気をつけたほうがいい。

部屋でやる人が多いが、開放的な屋外でやると楽しいかもしれない。

今日の四字熟語

・「水天一碧(すいてんいっぺき)」

水と空とが一続きになって、一様に青々としていること。

桐沢、みくしーふようろん2

桐沢です、まだミクシーが生きてたことにビビるわ。つーかまだやってる人おんのか。

4000件ほど溜まって放置していたメールを整理してたらSNSがどうとかあったので数年ぶりに確認。

すまんなヴァイにーさん。

予約投稿とかできるようになってんのね。今更だけど…なるほどぉ。

ここはツイート垂れ流し専用となります。

貴族探偵

突然なんですけど、嵐の中で誰が好きですか?

やっぱり、松潤ですか???

それとも、二宮君ですか???

はい!!

相葉くんですか、ようこそ!!

ついに彼の時代がやってきたという感じですね。

我が家の夕食時にね、

娘がクイズ番組かなんか見てて、その時に番組の宣伝してて、

「あっ生瀬さん、出るんだな!」と思い、

最近、生瀬さんが生まれ変わる映画見たんで、

親近感沸いて、ドラマを見てみました〜。

あと、滝藤さんね、

小雪が出てたドラマ「大貧乏」で滝藤さん出てて、

滝藤さんって謎な感じがあって、気になる〜♪と思って。

また謎な感じの召し使い役です!

なんかね、古畑任三郎を思い出すような感じでね、

最初からキャラがはっきりしてる感じがね。

タ〜レ〜ラタ〜レラタレ〜〜〜ラリン♪♪みたいなテーマ曲あって

あれさ〜、あの曲買って、劇をしたよね。

とりあえず古畑の曲かけて、ジャケット着て、友達が田村正和の真似して、

なんで大学の時そんなことしてたんだろう。

何の発表の時にあれをやったんだろう?

なんか正当な発表できないから宴会芸に逃げる肌だったんだよな。

とりあえず「古畑の曲あるから大丈夫だよ〜♪」って言ったのは覚えてる。

楽しみなドラマです!拾ってきた生瀬さんを貼っておきます。

ちょっとまて

そこまでやるならこのICカード時代、「全部自販機」にした方が長い目で見て確実じゃね?

万引きは明らかに減るし。

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経産省、コンビニのセルフレジ化を推進 大手5社の全店舗へ2025年までに導入

水鳥と、いろ

その子、

雅やかなもの好むけれど趣味じゃ、ない。

色と色をバラバラに散りばめられたパレットのように眺めていて

それは着物であることも

毬や鶴の柄であることも 無視している。

デザインが好みでないのかしら、

と思ったある日に

季節の蓬莱で巡ってきた水辺の水鳥に

向かっていって

「カウ、カウ…」と発音した。

水鳥は避けて少し離れて眺めて

「クゥ」と

ひとつ声を彼女に沿わせて鳴いて立ち去った。

そういえば、水鳥がそう鳴いてたんだわと気づいたあとで

彼女の声を初めて聞いたと思った。

その子の和紙にはそれから真ん丸くほどよく肥えた水鳥の絵が描かれていた、らしい。

西 隣の新疆区 可憐

香港・マカオの旅(2)

 香港は、「風水」の街

 特に風水的に素晴らしい地域とされる「淺水湾(レパルスベイ)」

 「後ろに山、前に海、両脇に森」と言われる玉座の形で、

 山側からの龍脈(エネルギーの流れ)を海に通すため穴があいたビルや

 http://www.hongkongnavi.com/miru/125/

 極彩色豊かな天后廟、

「金運」「長寿」「縁結び」「子宝」など縁起のいい神様が大集合!

  http://tabiisara.com/column/sightseeing/Asia/Hong_Kong/37_344507_1447492740.html

 ん? あれは、願いを叶えてくれるという、ドラゴンボール

 そこで描いて貰った、中国伝統芸術のひとつ「花文字」にも、

 ”龍” が入ってましたね (息子の名前)

 

 龍→権力 鶴→健康長寿 ハート→愛 山→安泰

 「書道・絵画・風水」が見事に調和されてます。

 香港が、1997年、イギリスから中国に返還された際に

 中国政府が贈ったというブーゲンビリア(紫荊花)の像。

 そこに見事にマッチした金の扇子を広げてるのは誰?!(笑)

 レパルスベイで、しつこい?売り子さんから買わされたのかと  

 思ったら、案外気に入ってるようね?!

 ちなみに、しっかりとしたシルク生地で出来ていて、

 大きいのに、日本円で100円だったとさ。(笑)