3月15日(水)の日記 明治三十三年旧正月十五日

 今朝の香川は曇っています、気温は6℃ですが西からの冷たい風が吹いており気温以上に寒かったです。

今朝は曇っていましたが雲に切れ目からお月様を写す事が出来ました。

更にお日様も雲にお隠れでしたが6時31分頃お日様のお出ましでご挨拶する事が出来すごく嬉しかったです。\(^o^)/

う〜ん 今日一日善いこと有りそうです。(o^―^o)ニコ

今朝も生かさせて頂いた事に感謝し、今日一日、明るく、元気に、前向きに、真剣に生かさせて頂きたいと思います。

今朝も素敵な一日の始まりです、キッと善い事が雪崩のごとく起こります。

 あ〜りがたや、ありがたや〜♪で〜〜〜す。・・・ワク♪ワク♪ドキ♪ドキ♪ルン♪ルン(^^♪

では大本神諭の続きです。

明治三十三年旧正月十五日

 国武彦命を表へ出して下さりたのは上田どの、出口と上田殿の身魂は、因縁ある身魂であるから、珍らしき事を致さすぞよ。此の変性男子、上田殿の変性女子と、斯二人の因縁が判りて来たら、世界が鳴動ぞよ。綾部を世界の大本として、珍らしき事を致すぞよ。綾部は因縁ある所であれども、此の事知りた者は無かろう。神宮坪の内と申すのは、今度因縁が判るぞよ。此事は上田殿に憑りて書すぞよ。昔からの因縁の事を、解決させる霊学であるから、上田にこの事を解決させるぞよ。上田の霊魂も解けて見せるぞよ。この金明界霊学を持って来たやうに思ふから、慮見が違ふのじゃぞよ。金明界霊学は、艮の金神が三千年の経綸じゃぞよ。根元を強固いたさねば、良い枝は栄えんぞよ。是から上田には小松林を御用に使ふて、何彼の委細を解決さすぞよ。

今朝の大本神諭はここまでです。

今日一日「素直に 明るく 元気に 前向きに」真剣に生かさせて頂きます。

惟神霊幸倍坐世 [m:66〕

では皆様、素敵な一日をお過ごし下さい。(o^―^o)